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「警備員・現場 派遣表」の配置モード

『 警備員・現場派遣表 』 の [ 派遣表 ] のモードのひとつで、下の< 操作機能群とメニュー > の項で示すように、各現場や各警備員を移動したり、「現場・警備員」段枠や「待機要員」段枠を追加、削除、拡大、縮小、したあるいはまた、参照モードと同様に、タイトル名、「派遣表」の使用事務所、日付け、曜日と勤務、時計を表示したりします。

(ご注意) 「 Staffpost_50_xx 」 のページ群、全てについて解説しています。「 Staffpost_50_xx 」 それぞれのタイプで許可されている機能は制限されています。それぞれのタイプで許可されている機能のみを参照してください。

 [ 「警備員・現場 派遣表」の配置モード ] について

図 a


< 目的 >

1. この「派遣表」の現場および警備員を画面上で移動したり、「現場・警備員」段枠を追加、削除、拡大、縮小、あるいは画面のスクロール、など等、現場に警備員を配置(派遣)する作業を容易におこなえるようにすることです。
1. そして現在、広く使用されているホワイトボードの情報と対応させながら、情報の記録、参照、できるようにし、さらに効率よく、正確に、きめ細かく、派遣作業ができるようになること、が目的です。

< 操作機能群 と メニュー >

  ■ 現場名の任意の現場欄への移動
  ■ 警備員名の任意の警備員欄への移動
  ■ 「現場・警備員」段枠の追加
  ■ 「現場・警備員」段枠の削除
  ■ 「現場・警備員」段枠の拡大
  ■ 「現場・警備員」段枠の縮小
  ■ 「待機要員」段枠の拡大
  ■ 「待機要員」段枠の縮小
  ■ 配置モードから参照モードへの切り替え
  ■ 現場名の色分け表示
  ■ 警備員名の色分け表示
  ■ 警備員名の現場名の無い現場・警備員枠への配置の取り扱い
  ■ 画面のスクロール
  ■ スクロールしない「待機要員」段枠
  ■ タイトル名の変更
  ■ 「派遣表」の使用事務所の表示
  ■ 日付け、曜日と勤務の表示
  ■ 時計を表示

  ■ メニュー 「派遣表」
  ■ メニュー 「各現場情報」
  ■ メニュー 「各警備員情報」
  ■ メニュー 「各元請会社情報」
  ■ メニュー 「全現場の統計・分析」
  ■ メニュー 「全警備員の統計・分析」
  ■ メニュー 「全元請会社の統計・分析」
  ■ メニュー 「派遣表情報」
  ■ メニュー 「「 警備員・現場派遣 支援ソフト 」について」
  ■ メニュー 「TOPページへ」


図 1 a


図 1 b


現場名の任意の現場欄への移動

< 目的 >

図 1に示すように、「派遣表」の現場欄に登録されている「現場」を任意の現場欄に移動できるようにすることです。

< 操作手順 >

1. マウスを現場名の上に移動すると現場名の下にアンダーラインが表示され(図 1)、つぎにその位置でマウスの左ボタンを押し下げると、移動可能なことを示すカーソルに変化し、そのまま、左ボタンを押し下げた状態で、カーソルを移動し空欄の現場欄の上に移動すると現場名の下にアンダーラインが表示され、その現場に対しいろいろな操作ができることを表しています。
1. そして、その位置でマウスの左ボタンを押し上げると、現場名が移動し(図 1a)、カーソルが元に戻ります。

< 効果 >

1. 現場名を別の空欄の現場欄に位置に移動したいときに、容易に移動できます。この操作により派遣表をコンパクトにすることができます。

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図 2


図 2 a


警備員名の任意の警備員欄への移動

< 目的 >

図 1に示すように、派遣表の警備員欄に登録されている「警備員」を任意の警備員欄に移動できるようにすることです。

< 操作手順 >

1. マウスを警備員名の上に移動すると警備員名の下にアンダーラインが表示され(図 2)、つぎにその位置でマウスの左ボタンを押し下げると、移動可能なことを示すカーソルに変化し、そのまま、左ボタンを押し下げた状態で、カーソルを移動し空欄の警備員欄の上に移動すると警備員名の下にアンダーラインが表示され、その警備員に対しいろいろな操作ができることを表しています。
1. そして、その位置でマウスの左ボタンを押し上げると、警備員名が移動し(図 2a)、カーソルが元に戻ります。

< 効果 >

1. 「現場名」で警備員名別の位置に移動したいときに、容易に移動できます。この操作がホワイトボードの現場欄に、派遣員の名前を記入したり、名札を貼り付ける作業に相当します。

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図 3


図 3 a


図 3 b


図 3 c


図 3 d


「現場・警備員」段枠の追加

< 目的 >

派遣表の「現場・警備員」段枠を新たに追加できるようにすることが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」の左端のラインの外でn段目の「現場・警備員」段枠とn+1段目の「現場・警備員」段枠のところに移動すると赤色の三角形のマークが現れます(図 3)。
1. つぎに、その位置でマウスの左ボタンをクリックすると、『「新表示欄」を追加する』とポップアップメニューが表示されます(図 3a)。
1. そのポップアップメニューをクリックすると、『「新表示欄」を追加する』のページが表示されます(図 3b)。
1. そして、そのページで「桁数」(図 3c の1 ここでは、桁数 = 4 に設定)と「枠の組み合わせNo」を設定します(図 3c の1 ここでは、No.2 2+2+6 に設定)。
1. そして、「OK」ボタンをクリックすると押し上げると、新しい「現場・警備員」段枠が追加されます(図 3d の1の位置)。
1. 以上の手順で、最上段、最下段、任意の中段、等 全段の任意の位置に、任意の「桁数」の「現場・警備員」段枠を追加できます。

< 効果 >

1. 全段の任意の位置に、任意の「桁数」の「現場・警備員」段枠を追加できるので、派遣現場の数が増えたとき、即座に、容易に対応できます。

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図 4


図 4 a


図 4 b


「現場・警備員」段枠の削除

< 目的 >

派遣表の「現場・警備員」段枠を削除できるようにすることが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」の左端のラインの外でn段目の「現場・警備員」段枠のところに移動すると青色のラインが現れます(図 4)。
1. つぎに、その位置でマウスの左ボタンをクリックすると、『この段全て空欄のとき削除します』とポップアップメニューが表示されます(図 4a)。
1. そのポップアップメニューをクリックすると、この段全て空欄のとき削除します(図 4b)。
1. 以上の手順で、(図 4c)に示すように、その段全て空欄「現場・警備員」段枠を全て削除できます。

< 効果 >

1. 全段の任意の位置で、その段全て空欄の任意の段の「現場・警備員」段枠を削除できるので、派遣現場の数が減少したとき、即座に、容易に対応でき、「派遣表」をよりコンパクトにすることができます。

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「現場・警備員」段枠の拡大

図 5


図 5 a


「現場・警備員」段枠の拡大

< 目的 >

派遣表の「現場・警備員」段枠を任意の枠数に拡大できるようにすることが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」の任意の段の「現場・警備員」段枠の下辺に移動すると増減可能を意味するカーソルが現れます(図 5 の1のライン位置)。
1. つぎに、その位置でマウスの左ボタンを押し下げ、一行以上の幅で下方に移動します。
1. そして、その位置でマウスをの左ボタンを押し上げると、任意の枠数に拡大しカーソルが元に戻ります(図 5a の1)。

< 効果 >

1. 現場の派遣警備員数が増えたとき、その「現場・警備員」段枠を拡大できるので、現場の派遣警備員数の増減に「派遣表」をよりフレキシブルに、また容易に「派遣表」を作成することができます。

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図 6


図 6 a


「現場・警備員」段枠の縮小

< 目的 >

派遣表の「現場・警備員」段枠を可能な枠数に縮小できるようにすることが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」の任意の段の「現場・警備員」段枠の下辺に移動すると増減可能を意味するカーソルが現れます(図 6)。
1. つぎに、その位置でマウスの左ボタンを押し下げ、一行以上の幅で上方に移動します。
1. そして、その位置でマウスをの左ボタンを押し上げると、任意の枠数に縮小しカーソルが元に戻ります(図 6a)。しかし、このとき縮小しようとする枠に警備員名があると、そのときはその警備員名がある行までしか縮小しません。
1. ただしこのとき、たとえ警備員名がまったく存在しなくても最低1行は残ります。

< 効果 >

1. 現場の派遣警備員数が減ったとき、その「現場・警備員」枠を縮小できるので、現場の派遣警備員数の増減に「派遣表」をよりフレキシブルに、よりコンパクトに、また容易に「派遣表」を作成することができます。

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図 7


図 7 a


「待機要員」段枠の拡大

< 目的 >

派遣表の「待機要員」段枠を任意の枠数に拡大できるようにすることが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」の任意の段の「待機要員」段枠の下辺に移動すると増減可能を意味するカーソルが現れます(図 7)。
1. つぎに、その位置でマウスの左ボタンを押し下げ、一行以上の幅で下方に移動します(図 7a)。
1. そして、その位置でマウスをの左ボタンを押し上げると、1行拡大しカーソルが元に戻ります(図 7b)。
1. 上の作業を繰り返すと任意の行数拡大することができます。

< 効果 >

1. 待機要員の派遣警備員数が増えたとき、その「待機要員」段枠を拡大できるので、「待機要員」の警備員数の増減に「派遣表」をよりフレキシブルに、また容易に「派遣表」を作成することができます。

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図 8


図 8 a


「待機要員」段枠の縮小

< 目的 >

派遣表の「待機要員」段枠を可能な枠数に縮小できるようにすることが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」の任意の段の「待機要員」段枠の下辺に移動すると増減可能を意味するカーソルが現れます(図 8)。
1. つぎに、その位置でマウスの左ボタンを押し下げ、一行以上の幅で上方に移動します(図 a)。
1. そして、その位置でマウスをの左ボタンを押し上げると、任意の枠数に縮小しカーソルが元に戻ります(図 8b)。しかし、このとき縮小しようとする枠に警備員名があると、そのときは縮小せずそのままです。
1. ただしこのとき、たとえ警備員名がまったく存在しなくても最低1行は残ります。

< 効果 >

1. 現場の派遣警備員数が減ったとき、その「待機要員」段枠を縮小できるので、現場の派遣警備員数の増減に「派遣表」をよりフレキシブルに、よりコンパクトに、また容易に「派遣表」を作成することができます。

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図 9


図 9 a


配置モードから参照モードへの切り替え

< 目的 >

図 1に示すように、配置モードの「派遣表」から、参照モードの「派遣表」へ表示モードを切り替えることができるようにすることです。

< 操作手順 >

1. マウスを「配置モード」文字の上に移動するとカーソルの形状が変わり、表示モードを切り替えることができることを表しています(図 11)。
1. つぎに、その位置でマウスの左ボタンをクリックすると、参照モードの「派遣表」に切り替ります(図 11a)。

< 効果 >

1. 配置モードの「派遣表」から、参照モードの「派遣表」へ表示モードを切り替えが、容易にできます。

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図 20


図 20a


現場名の色分け表示

< 目的 >

「派遣表」で現場名を色分け表示することによって注意を促すことができるようにすることが目的です。

< 方法 >

1. 現場名はその現場の状況により、色分けして表示されるようになっています。
1. 派遣警備員数が派遣要請数に比べ多いときは赤色で表示します。
1. 派遣警備員数が派遣要請数に比べ少ないときは紫色で表示します。
1. 派遣警備員の少なくとも一人連絡済でないときは緑色で表示します。
1. 派遣要請数がゼロで、派遣警備員数がゼロ、のときは灰色で表示します。
1. 全て満足にいっているときは黒色で表示します。

< 効果 >

1. 現場名を色分け表示されるので、間違った派遣の防止や報告を促す、等いろいろな効果が期待できます。

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図 21


図 21a


警備員名の色分け表示

< 目的 >

「派遣表」で警備員名を色分け表示することによって注意を促すことができるようにすることが目的です。

< 方法 >

1. 警備員名はその警備員の状況により、色分けして表示されるようになっています。
1. 派遣警備員がその現場から出入り禁止になっているときには赤色で表示します。
1. 派遣警備員が連絡済で、報告済でないときには青色で表示します。
1. 派遣警備員が報告済で、連絡済でないときには緑色で表示します。
1. 派遣警備員が報告済でなく、かつ連絡済でないときには灰色で表示します。
1. 派遣警備員が出入りOKで、連絡済で報告済のときには黒色で表示します。

< 効果 >

1. 警備員名を色分け表示されるので、間違った派遣の防止や報告を促す、等いろいろな効果が期待できます。

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図 22


図 22a


警備員名の現場名の無い現場・警備員枠への配置の取り扱い

< 目的 >

警備員名の現場名の無い現場・警備員枠への配置は待機要員と同様に取り扱えるようにすることが目的です。

< 効果 >

1. 図 28の派遣表の時、図 28aの1の警備員は待機要員段枠の2の警備員と同様に扱います。
1. 待機要員段枠に配置しなくてもよいためより自由な配置ができます。

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画面のスクロール

図 23


図 23 a


画面のスクロール

< 目的 >

派遣表の表示画面の「現場・警備員」段枠をスクロールできるようにすることが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」の任意の位置でマウスの中央のマウスフォイールを回すと、「現場・警備員」段枠が上下にスクロールされます(図 9)。
1. まず、マウスフォイールをマイナス(-)方向に回すと画面が上方にスクロールされます(図 9)。
1. 逆に、マウスフォイールをプラス(+)方向に回すと画面が下方にスクロールされます(図 9a)。
1. このとき、「待機要員」段枠はスクロールされません(図 9b)。

< 効果 >

1. 現場の現場数や派遣警備員数が多くなり、表示画面で一度では表示しきられない場合、画面をスクロールしながら表示させながら全体を見ることができます。

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図 24


図 24 a


スクロールしない「待機要員」段枠

< 目的 >

派遣表の表示画面の「現場・警備員」段枠をスクロールするとき、「待機要員」段枠のみはスクロールしないようにすることが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」の任意の位置でマウスの中央のマウスフォイールを回すと、「現場・警備員」段枠が上下にスクロールされます(図 10)。
1. このとき、「待機要員」段枠はスクロールされません(図 10a)。

< 効果 >

1. 現場の現場数や派遣警備員数が多くなり、画面をスクロールしながら表示させながら全体を見ることができます。 しかし、「待機要員」段枠はスクロールしないので、すべての「現場・警備員」枠から警備員名をドラッグし相互に移動できるようになります。

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図 25


図 25 a


タイトル名の変更

< 目的 >

派遣表のタイトル名の変更きるようにすることが目的です。

< 方法 >

1. [ 派遣表情報 ] の『「タイトル」の名称を変更する 」』 のところで変更します(図 12)。
1. たとえば、タイトルを「警備員派遣表」とすると、図 12 a のように変更されます(図 12 a)。

< 効果 >

1. 派遣表のタイトル名の変更ができるので、それぞれの会社独自の「派遣表」の呼び名を作ることができます。

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図 26


「派遣表」の使用事務所の表示

< 目的 >

「派遣表」の使用事務所の変更ができるようにすることが目的です。

< 方法 >

1. [ 派遣表情報 ] の『 この派遣表を使用中の事務所の設定 』 のところで変更します。
1. たとえば、新使用事務所名を「神奈川支店」とすると、旧使用事務所名(図 13)が新使用事務所名に変更されます(図 13 a)。

< 効果 >

1. 派遣表の使用事務所の変更ができるので、それぞれの使用事務所の「派遣表」の使用事務所名を表示させることができます。

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図 27


日付け、曜日と勤務の表示

< 目的 >

任意の日付け、曜日と勤務の表示を表示させることができるようにすることが目的です。

< 方法 >

1. [ 「派遣表」メニュー ] の『 新旧・日付の「派遣表」を表示します 』 のところで新旧・日付の「派遣表」を表示します。
1. あるいは、[ 「派遣表」メニュー ] の『 現在表示中の「派遣表」の日付を変更してコピーする 』 のところで新らしい日付の「派遣表」を表示します。

< 効果 >

1. 新旧・日付あるいは新しい日付の「派遣表」を表示できます。

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図 28


時計を表示

< 目的 >

「派遣表」で時計を表示できるようにすることが目的です。

< 方法 >

1. 時計はパソコンからの時間情報を得て自動的に時計を表示します。

< 効果 >

1. 派遣表で常に時計を表示しているので、タイムリミットにあわせた派遣作業ができます。

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図 31


メニュー 「派遣表」

< 目的 >

1. 『 「派遣表」メニュー 』 の機能群のページを開くことが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」メニューを開くと図 31に示すように、『 「派遣表」メニュー 』 の機能群が表示されます。
1. その中で必要なページをクリックします(「派遣表」メニューの機能群を参照してください )。

< 効果 >

1. 「派遣表」で作業中『 「派遣表」メニュー 』 の機能群のページを開くことがいつでもできるので、派遣作業を効率よく進めることができます。

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図 32


メニュー 「 各現場情報 」

< 目的 >

1. 「 各現場情報 」 の機能群のページを開くことが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」メニューを開くと図 32に示すように、「 各現場情報 」 の機能群が表示されます。
1. その中で必要なページをクリックします(「派遣表」メニューの機能群を参照してください )。

< 効果 >

1. 「派遣表」で作業中 「 各現場情報 」 の機能群のページを開くことがいつでもできるので、派遣作業を効率よく進めることができます。

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図 33


メニュー 「各警備員情報」

< 目的 >

1. 「 各警備員情報 」 の機能群のページを開くことが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」メニューを開くと図 32に示すように、「 各警備員情報 」 の機能群が表示されます。
1. その中で必要なページをクリックします(「派遣表」メニューの機能群を参照してください )。

< 効果 >

1. 「派遣表」で作業中 「 各警備員情報 」 の機能群のページを開くことがいつでもできるので、派遣作業を効率よく進めることができます。

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図 34


メニュー 「各元請会社情報」

< 目的 >

1. 「 各元請会社情報 」 の機能群のページを開くことが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」メニューを開くと図 32に示すように、「 各元請会社情報 」 の機能群が表示されます。
1. その中で必要なページをクリックします(「派遣表」メニューの機能群を参照してください )。

< 効果 >

1. 「派遣表」で作業中 「 各元請会社情報 」 の機能群のページを開くことがいつでもできるので、派遣作業を効率よく進めることができます。

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図 35


メニュー 「全現場の統計・分析」

< 目的 >

1. 「 全現場の統計・分析 」 の機能群のページを開くことが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」メニューを開くと図 32に示すように、「 全現場の統計・分析 」 の機能群が表示されます。
1. その中で必要なページをクリックします(「派遣表」メニューの機能群を参照してください )。

< 効果 >

1. 「派遣表」で作業中 「 全現場の統計・分析 」 の機能群のページを開くことがいつでもできるので、派遣作業を効率よく進めることができます。

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図 36


メニュー 「全警備員の統計・分析」

< 目的 >

1. 「 全警備員の統計・分析 」 の機能群のページを開くことが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」メニューを開くと図 32に示すように、「 全警備員の統計・分析 」 の機能群が表示されます。
1. その中で必要なページをクリックします(「派遣表」メニューの機能群を参照してください )。

< 効果 >

1. 「派遣表」で作業中 「 全警備員の統計・分析 」 の機能群のページを開くことがいつでもできるので、派遣作業を効率よく進めることができます。

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図 37


メニュー 「全元請会社の統計・分析」

< 目的 >

1. 「 全元請会社の統計・分析 」 の機能群のページを開くことが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」メニューを開くと図 32に示すように、「 全元請会社の統計・分析 」 の機能群が表示されます。
1. その中で必要なページをクリックします(「派遣表」メニューの機能群を参照してください )。

< 効果 >

1. 「派遣表」で作業中 「 全元請会社の統計・分析 」 の機能群のページを開くことがいつでもできるので、派遣作業を効率よく進めることができます。

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図 38


メニュー 「派遣表情報」

< 目的 >

1. 「 派遣表情報 」 の機能群のページを開くことが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」メニューを開くと図 32に示すように、「 派遣表情報 」 の機能群が表示されます。
1. その中で必要なページをクリックします(「派遣表」メニューの機能群を参照してください )。

< 効果 >

1. 「派遣表」で作業中 「 派遣表情報 」 の機能群のページを開くことがいつでもできるので、派遣作業を効率よく進めることができます。

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図 39


メニュー 「「 警備員・現場派遣 支援ソフト 」について」

< 目的 >

1. 「 「 警備員・現場派遣 支援ソフト 」について 」 の機能群のページを開くことが目的です。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」メニューを開くと図 32に示すように、「 「 警備員・現場派遣 支援ソフト 」について 」 の機能群が表示されます。
1. その中で必要なページをクリックします(「派遣表」メニューの機能群を参照してください )。

< 効果 >

1. 「派遣表」で作業中 「 「 警備員・現場派遣 支援ソフト 」について 」 の機能群のページを開くことがいつでもできるので、派遣作業を効率よく進めることができます。

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図 40


図 40a


メニュー 「TOPページへ」

< 目的 >

1. 「 TOPページへ 」 の機能群のページを開くことが目的です。

< 操作手順 >

1. 「TOPページへ」メニューを開くと図 32に示すように、「 TOPページへ 」と「 終了する 」が表示されます。
1. 「 TOPページ 」をクリックするとTOPの画面を表示します(「派遣表」メニューの機能群を参照してください )。
1. 「 終了する 」をクリックするとこのプログラムが終了します(「派遣表」メニューの機能群を参照してください )。

< 効果 >

1. 「派遣表」で作業中 「 TOPページ 」 を開き、必要な機能群のページを開くことができます。
1. 「派遣表」で作業中 「 終了する 」 をクリックしプログラムを終了することができます。

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