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[ 「派遣表」メニュー ]

「警備員・現場派遣表」の『 「派遣表」メニュー 』 の機能群で、「派遣表」をコピーしたり、過去の日付の「派遣表」を表示したり、「派遣表」に対するいろいろな操作ができます。

(ご注意) 「 Staffpost_50_xx 」 のページ群、全てについて解説しています。「 Staffpost_50_xx 」 それぞれのタイプで許可されている機能は制限されています。それぞれのタイプで許可されている機能のみを参照してください。

 [ 「派遣表」メニュー ] について

図 0



< 目的 >

1. 『 「派遣表」メニュー 』にある操作機能群を実行します。

< 操作手順 >

1. 「派遣表」のメニューから『 「派遣表」メニュー 』を選択しマウスの左クリックするとメニューが表示されるのでその項目を左クリックするとその操作機能のページが表示されます。そして、必要な操作をすればその機能が実行されます。

< 操作機能群 >

  ■ 最新の日勤の「派遣表」を表示する
  ■ 最新の夜勤の「派遣表」を表示する
  ■ 新旧・日付の「派遣表」を表示します
  ■ 現在表示中の「派遣表」の日付を変更してコピーする
  ■ 現在表示中の「派遣表」の警備員の「連絡済」を全て連絡済あるいは全て未連絡にする
  ■ 現在表示中の「派遣表」の警備員の「報告済」を全て報告済あるいは全て未報告にする
  ■ 画面の最上部から表示する (マウスホイールで画面を上下に移動できます)
  ■ 画面の中間部から表示する (マウスホイールで画面を上下に移動できます)
  ■ 画面の最下部を表示する  (マウスホイールで画面を上下に移動できます)

  ■ 警備員を新規登録する
  ■ 現場を新規登録する
  ■ 元請会社を新規登録する
  ■ 現場の元請会社を設定・変更する
  ■ 警備員を削除する
  ■ 現場を削除する
  ■ 元請会社を削除する
  ■ 無地の「派遣表」を新規作成する
  ■ 旧日付の「派遣表」を削除します

  ■ 現在表示中の「派遣表」を 「HTML 形式」でデータ出力する
  ■ 現在表示中の「派遣表」を 「CSV 形式」でデータ出力する

  ■ 「 Data 」のバックアップを保存あるいは再生する

  ■ 相乗り通勤費削減情報システム
  ■ 通勤路線ルート情報システム
  ■ 警備員報告書・伝票入力システム
  ■ ネット閲覧用データ作成システム


図 1


図 1a


図 1b


最新の日勤の「派遣表」を表示する

< 目的 >

図 1に示すように、記録されている「派遣表」の中で最新の日勤の「派遣表」を表示することです。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 1a の1)をクリックすると『データ処理中です』と表示し、最新の日勤の「派遣表」が表示されます。

< 効果 >

1. 最新の派遣作業をしている、最新の日勤の「派遣表」を表示したいときに、ワンタッチで容易に表示できます。

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図 2


図 2a


最新の夜勤の「派遣表」を表示する

< 目的 >

図 1に示すように、記録されている「派遣表」の中で最新の夜勤の「派遣表」を表示することです。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 2 の2)をクリックすると『データ処理中です』と表示し、最新の夜勤の「派遣表」が表示されます。

< 効果 >

1. 最新の派遣作業をしている、最新の夜勤の「派遣表」を表示したいときに、ワンタッチで容易に表示できます。

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図 3


図 3 a


図 3 b


図 3 c


新旧・日付の「派遣表」を表示します

< 目的 >

図 1に示すように、記録されている「派遣表」の中で新旧・日付の「派遣表」を表示することです。

< 操作手順 >

1. クリックすると『過去の「派遣表」を表示する』のページが開かれます。
1. つぎに、年と月を選択し「リストを表示する」ボタンをクリックするとその年月の『「派遣表」のリスト』が表示されます。
1. そして、そのリストの中の表示したい「派遣表」を選択し、クリックします。
1. メニューの(図 3 の1)をクリックすると『データ処理中です』と表示し、その選択した「派遣表」が表示されます。

< 効果 >

1. 記録されている任意の「派遣表」を表示したいときに、容易に表示できます。

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図 4


図 4 a


図 4 b


図 4 c


現在表示中の「派遣表」の日付を変更してコピーする

< 目的 >

図 1に示すように、現在表示中の「派遣表」の日付を変更してコピーし新しい「派遣表」を作成することです。

< 操作手順 >

1. クリックすると『現在表示中の「派遣表」の日付を変更してコピーする』のページが開かれます。
1. つぎに、年、月、日、勤務、をそれぞれ選択し「コピーの日付を確認する」ボタンをクリックする、と「x年x月x日の勤務の「派遣表」としてコピーしますか?」と表示されます。
1. よく表示を確認したのち、「コピーする」ボタンを押すと『データ処理中です』と表示し、その選択した「派遣表」がコピーされ、新しい「派遣表」が作成されます。

< 効果 >

1. 記録されている任意の「派遣表」をコピーし、新しい「派遣表」を作成したいときに、容易に作成できます。

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図 5


図 5a


図 5b


図 5c


現在表示中の「派遣表」の現場の「要請数」を全て「ゼロ」にする

< 目的 >

図 1に示すように、現在表示中の「派遣表」の現場の「要請数」を全て「ゼロ」にすることです。

< 操作手順 >

1. クリックすると『 現在表示中の「派遣表」の現場の「要請数」を全て「ゼロ」にする 』のページが開かれます。
1. つぎに、「要請数」を全て「ゼロ」にしたいとき、「全て「ゼロ」にする」ボタンを押すと、『データ処理中です』と表示し、「派遣表」の現場の「要請数」を全て(0)にします。

< 効果 >

1. 現在表示中の「派遣表」の現場の「要請数」を全て「ゼロ」クリアーしたいときに、容易に「ゼロ」クリアーできます。

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図 6


図 6a


図 6b


図 6c


現在表示中の「派遣表」の警備員の「連絡済」を全て連絡済あるいは全て未連絡にする

< 目的 >

図 1に示すように、現在表示中の「派遣表」の全警備員の「連絡済」を全て連絡済あるいは全て未連絡にすることです。

< 操作手順 >

1. クリックすると『 現在表示中の「派遣表」の警備員の「連絡済」を全て連絡済あるいは全て未連絡にする 』のページが開かれます。
1. つぎに、「全警備員の連絡済」を全て「連絡済」にしたいとき、「全て連絡済にする」ボタンを押すします。
1. あるいは、「全警備員の連絡済」を全て「未連絡」にしたいとき、「全て未連絡にする」ボタンを押します。
1. ボタンを押すと、『データ処理中です』と表示し、それぞれのボタンにしたがって「全警備員の連絡済」が「連絡済」に、あるいは「未連絡」に、なります。

< 効果 >

1. 現在表示中の「派遣表」の現在表示中の「派遣表」の全警備員の「連絡済」を全て連絡済あるいは全て未連絡にしたいとき、容易にできます。

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図 7


図 7 a


図 7 b


図 7 c


現在表示中の「派遣表」の警備員の「報告済」を全て報告済あるいは全て未報告にする

< 目的 >

図 1に示すように、現在表示中の「派遣表」の全警備員の「報告済」を全て報告済あるいは全て未連絡にすることです。

< 操作手順 >

1. クリックすると『 現在表示中の「派遣表」の警備員の「報告済」を全て報告済あるいは全て未連絡にする 』のページが開かれます。
1. つぎに、「全警備員の報告済」を全て「報告済」にしたいとき、「全て報告済にする」ボタンを押すします。
1. あるいは、「全警備員の報告済」を全て「未連絡」にしたいとき、「全て未連絡にする」ボタンを押します。
1. ボタンを押すと、『データ処理中です』と表示し、それぞれのボタンにしたがって「全警備員の報告済」が「報告済」に、あるいは「未連絡」に、なります。

< 効果 >

1. 現在表示中の「派遣表」の現在表示中の「派遣表」の全警備員の「報告済」を全て報告済あるいは全て未連絡にしたいとき、容易にできます。

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図 8


図 8 a


図 8 b


画面の最上部から表示する (マウスホイールで画面を上下に移動できます)

< 目的 >

図 1に示すように、「派遣表」の画面の最上部から表示することです。

< 操作手順 >

1. メニュー(図 8 a)をクリックすると「派遣表」の画面の最上部から表示されます。

< 効果 >

1. 「派遣表」のデータが多くパソコンの表示画面をはみ出して表示されているとき、「派遣表」の画面の最上部から表示したいときに、容易に最上部から表示できます。

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図 9


図 9 a


図 9 b


画面の中間部から表示する (マウスホイールで画面を上下に移動できます)

< 目的 >

図 1に示すように、「派遣表」の画面の中間部から表示することです。

< 操作手順 >

1. メニュー(図 9 a)をクリックすると「派遣表」の画面の中間部から表示されます。

< 効果 >

1. 「派遣表」のデータが多くパソコンの表示画面をはみ出して表示されているとき、「派遣表」の画面の中間部から表示したいときに、容易に中間部から表示できます。

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図 10


図 10 a


図 10 b


画面の最下部を表示する  (マウスホイールで画面を上下に移動できます)

< 目的 >

図 1に示すように、「派遣表」の画面の最下部から表示することです。

< 操作手順 >

1. メニュー(図 10 a)をクリックすると「派遣表」の画面の最下部が表示されるように表示されます。

< 効果 >

1. 「派遣表」のデータが多くパソコンの表示画面をはみ出して表示されているとき、「派遣表」の画面の最下部を表示したいときに、容易に最下部を表示できます。

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図 11


図 11 a


警備員を新規登録する

< 目的 >

図 1に示すように、「派遣表」に新しい警備員を新規登録することができるようにすることです。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 11)をクリックすると『 警備員を新規登録する 』 のページが開かれます。
1. つぎに、年、月、日、所管支店名、をそれぞれ選択し、警備員名、警備員コード、警備員整理コード、を正しく入力した後、「登録前に確認する」ボタンを押し、登録データが正しく設定されているかどうかを確認ます(図 11a)。
1. よく表示を確認したのち、「新警備員を追加する」ボタンを押すと『データ処理中です』と表示し、警備員が新規登録されます。ただし、この手順で登録する場合は、新警備員は非表示となっています。
1. 登録後、この非表示の警備員を任意の位置の空欄の警備員欄に表示させることが簡単にできます。
1. 登録位置をあらかじめ決めている場合は、その空欄の警備員欄からの登録手順で登録してください。

< 効果 >

1. 登録位置に関係なく、つぎつぎ、まず登録しておきたいときには、この手順で登録したほうが手際よく登録できます。

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図 12


図 12 a


現場を新規登録する

< 目的 >

図 1に示すように、「派遣表」に新しい現場を新規登録することができるようにすることです。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 12)をクリックすると『 現場を新規登録する 』 のページが開かれます。
1. つぎに、年、月、日、所管支店名、をそれぞれ選択し、現場名、現場コード、現場整理コード、を正しく入力した後、「登録前に確認する」ボタンを押し、登録データが正しく設定されているかどうかを確認ます(図 12a)。
1. よく表示を確認したのち、「新現場を追加する」ボタンを押すと『データ処理中です』と表示し、現場が新規登録されます。ただし、この手順で登録する場合は、新現場は非表示となっています。
1. 登録後、この非表示の現場を任意の位置の空欄の現場欄に表示させることが簡単にできます。
1. 登録位置をあらかじめ決めている場合は、その空欄の現場欄からの登録手順で登録してください。

< 効果 >

1. 登録位置に関係なく、つぎつぎ、まず登録しておきたいときには、この手順で登録したほうが手際よく登録できます。

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図 13


図 13 a


元請会社を新規登録する

< 目的 >

図 1に示すように、「派遣表」に新しい元請会社を新規登録することができるようにすることです。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 13)をクリックすると『 元請会社を新規登録する 』 のページが開かれます。
1. つぎに、年、月、日、所管支店名、をそれぞれ選択し、元請会社名、元請会社コード、元請会社整理コード、を正しく入力した後、「登録前に確認する」ボタンを押し、登録データが正しく設定されているかどうかを確認ます(図 13a)。
1. よく表示を確認したのち、「新元請会社を追加する」ボタンを押すと『データ処理中です』と表示し、元請会社が新規登録されます。ただし、登録された新元請会社は現場とは無関係となっています。
1. 登録後、この元請会社を任意の現場と結びつけることは簡単にできます。

< 効果 >

1. 現場と元請会社とを結びつけることによって、元請会社の現場として認知され、データの処理に反映されます。

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図 14


図 14 a


現場の元請会社を設定・変更する

< 目的 >

図 1に示すように、現場の元請会社を設定・変更するすることができるようにすることです。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 14)をクリックすると『 現場の元請会社を設定・変更する 』 のページが開かれます。
1. つぎに、画面上でマウスホイールを回しと、現場名と元請会社との関係がチェックボックスと画面右に表示されます(図 14a)。
1. 現場名を選択し、その元請会社を設定あるいは変更するとき、よく表示を確認し元請会社のチェックボックス選択し、「登録前に確認する」ボタンを押すと、画面右にその結果が表示されます。
1. 表示をよく確認し、正しければ「 現場の元請会社を設定・変更する 」 ボタンを押すと『データ処理中です』と表示し、現場の元請会社を設定・変更することができます。

< 効果 >

1. 現場と元請会社とを結びつけることによって、元請会社の現場として認知されますので、新規の現場を登録したときには必ずこの作業をしてください。

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図 15


図 15 a


警備員を削除する

< 目的 >

図 1に示すように、すでに登録されている警備員名を削除するすることです。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 15)をクリックすると『 警備員を削除する 』 のページが開かれます。
1. つぎに、画面上でマウスホイールを回わすと、警備員名のチェックボックスと所管支店名、警備員コード、警備員名、警備員整理コードが表示されます。
1. 削除したい警備員名を選択し、「登録前に確認する」ボタンを押すと、画面右にその結果が表示されます。また、この警備員名が表示されている「派遣表」の年月日の数とそれら派遣表の年月日がチェックボックスにリストアップされます(図 15a)。
1. この警備員名が表示されている「派遣表」の年月日の数がゼロでなければ、そのリストに従ってその年月日の「派遣表」を表示しその警備員名を非表示にします。
1. チェックボックスの「派遣表」の年月日の数が「ゼロ」になるまで上の作業を繰り返します。
1. チェックボックスの「派遣表」の数が「ゼロ」になったことを確認した後、「 警備員を削除する 」 ボタンを押すと『データ処理中です』と表示し、警備員が削除されます。

< 効果 >

1. 警備員名の削除作業を行うことが無いよう、不用な警備員名を登録しないことが大切です。面倒な作業をすることが無いよう、警備員名を登録するときにはよく確認して登録してください。

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図 16


図 16 a


現場を削除する

< 目的 >

図 1に示すように、すでに登録されている現場名を削除するすることです。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 16)をクリックすると『 現場を削除する 』 のページが開かれます。
1. つぎに、画面上でマウスホイールを回わすと、現場名のチェックボックスと所管支店名、現場コード、現場名、現場整理コードが表示されます。
1. 削除したい現場名を選択し、「登録前に確認する」ボタンを押すと、画面右にその結果が表示されます。また、この現場の元請会社が設定されているときその元請会社名が表示され、そうでなければ「未決定」と表示されます(図 16a)。
1. また同時に、この現場名が表示されている「派遣表」の年月日の数とそれら派遣表の年月日がチェックボックスにリストアップされます(図 16b)。
1. この現場名の元請会社設定されているときには、『「 現場の元請会社を設定・変更する 」』を使用しこの現場の元請会社を「未決定」に設定します。
1. さらに、この現場名が表示されている「派遣表」の年月日の数がゼロでなければ、そのリストに従ってその年月日の「派遣表」を表示しその現場名を非表示にします。
1. チェックボックスの「派遣表」の年月日の数が「ゼロ」になるまで上の作業を繰り返します。
1. この現場の元請会社が「未決定」、かつチェックボックスの「派遣表」の数が「ゼロ」になったことを確認した後、「 現場を削除する 」 ボタンを押すと『データ処理中です』と表示し、現場が削除されます。

< 効果 >

1. 現場名の削除作業を行うことが無いよう、不用な現場名を登録しないことが大切です。面倒な作業をすることが無いよう、現場名を登録するときにはよく確認して登録してください。

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図 17


図 17 a


元請会社を削除する

< 目的 >

図 1に示すように、すでに登録されている元請会社名を削除するすることです。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 17)をクリックすると『 元請会社を削除する 』 のページが開かれます。
1. つぎに、画面上でマウスホイールを回わすと、元請会社名のチェックボックスと所管支店名、元請会社コード、元請会社名、元請会社整理コードが表示されます。
1. 削除したい元請会社名を選択し、「登録前に確認する」ボタンを押すと、画面右にその結果が表示されます。また、この元請会社の現場として所属設定されているときその現場名がチェックボックスにリストアップされます(図 17a)。
1. ひとつ以上の現場がこの元請会社名に現場設定されているときには、『「 元請会社の元請会社を変更する 」』を使用しそれら現場の元請会社を「未決定」に設定します。
1. チェックボックスの「現場名」の数が「ゼロ」になるまで上の作業を繰り返します。
1. この元請会社の現場設定がなくなったことを確認した後、「 元請会社を削除する 」 ボタンを押すと『データ処理中です』と表示し、元請会社が削除されます。

< 効果 >

1. 元請会社名の削除作業を行うことが無いよう、不用な元請会社名を登録しないことが大切です。面倒な作業をすることが無いよう、元請会社名を登録するときにはよく確認して登録してください。

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図 18


図 18 a


新しい「派遣表」を新規作成する

< 目的 >

図 1に示すように現場名も警備員名をまったく表示されていない、新しい「派遣表」を新規作成することです。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 18)をクリックすると『 新しい「派遣表」を新規作成する 』のページが開かれます。
1. つぎに、年、月、日、勤務、をそれぞれ設定し「表示の日付を確認する」ボタンをクリックする、と「x年x月x日の勤務の「派遣表」として作成しますか?」と表示されます(図 18a)。
1. よく表示を確認したのち、「作成する」ボタンを押すと『データ処理中です』と表示し、新しい「派遣表」が作成されます。

< 効果 >

1. 現場名も警備員名をまったく表示されていない、新しい「派遣表」を作成したいときに、容易に作成できます。

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図 19


図 19 a


旧日付の「派遣表」を削除します

< 目的 >

図 1に示すように、記録されている「派遣表」の中で旧日付の「派遣表」を削除することです。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 19)をクリックすると『 旧日付の「派遣表」を削除します 』のページが開かれます。
1. つぎに、年と月を選択し「リストを表示する」ボタンをクリックするとその年月の『「派遣表」のリスト』が表示されます(図 19a)。
1. そして、そのリストの中の削除したい「派遣表」を選択し、クリックします。
1. クリックすると『データ処理中です』と表示し、その選択した「派遣表」が削除されます。
1. ただし、現在表示中の「派遣表」は削除されないので、その日の「派遣表」を削除たいときには、別の日の「派遣表」を表示した後、削除してください。

< 効果 >

1. 記録されている任意の「派遣表」を削除したいときに、容易に削除できます。

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図 20


図 20 a


図 20 b


図 20 c


図 20 d


図 20 e


図 20 f


図 20 g



現在表示中の「派遣表」を 「HTML 形式」でデータ出力する

< 目的 >

図 22に示すように、全現場の全派遣警備員の各日付での「派遣表」の「HTML 形式」での出力が出来ます。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 20)の『 現場名、警備員名、を「カラー」で表示する 』をクリックすると、「 図 20 a 」のようなダイアログが表示され、その中に「HTML 形式」の「派遣表」データが作成されます。
1. つぎに、そのファイルを右クリックすると「 図 20 b 」の様なポップアップメニューが現れます。その内のどれか、からウインドウを開くと「 図 20 c 」の様な「HTML 形式」で表示されます。
1. 同様に、メニューの(図 20 d )の『 現場名、警備員名、を全て「黒色」で表示する 』をクリックすると、「 図 20 e 」のようなダイアログが表示され、その中に「HTML 形式」の「派遣表」データが作成されます。
1. 同様に、そのファイルを右クリックすると「 図 20 f 」の様なポップアップメニューが現れます。その内のどれか、からウインドウを開くと「 図 20 g 」の様な、現場名、警備員名、を全て「黒色」で表示され「HTML 形式」で表示されます。

< 効果 >

1. 記録されている任意の「派遣表」を「HTML 形式」で「カラー」で表示できます。
1. また、記録されている任意の「派遣表」を、「HTML 形式」で現場名、警備員名、を全て「黒色」で表示できます。

< 表示・出力 設定条件 >

1. 現在表示中の「派遣表」を 「HTML 形式」でデータ出力する(現場、警備員、を「カラー」で表示する)
1. 現在表示中の「派遣表」を 「HTML 形式」でデータ出力する(現場、警備員、を全て「黒色」で表示する)
1. この、データを任意のパソコンで「 ブラウザ 」、等で表示・使用が可能です。

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図 21


図 21 a


図 21 b


図 21 c


現在表示中の「派遣表」を 「CSV 形式」でデータ出力する

< 目的 >

図 22に示すように、全現場の全派遣警備員の各日付での「派遣表」の「CSV 形式」での出力が出来ます。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 21)の『 現在表示中の「派遣表」を 「CSV 形式」でデータ出力する 』をクリックすると、「 図 21 a 」のようなダイアログが表示され、その中に「CSV 形式」の「派遣表」データが作成されます。
1. つぎに、そのファイルを右クリックすると「 図 21 b 」の様なポップアップメニューが現れます。その内のどれか、からウインドウを開くと「 図 21 c 」の様な「CSV 形式」で表示されます。

< 効果 >

1. 記録されている任意の「派遣表」を「CSV 形式」で表示できます。
1. この、データを任意のパソコンで「 Excel 」 、「 WordPad 」 、「 メモ帳 」、等で表示・使用が可能です。

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図 22


図 22 a


図 22 b


図 22 c


「 Data 」のバックアップを保存あるいは再生する

< 目的 >

図 23に示すように、「 Data 」のバックアップを保存あるいは再生するをすることができます。 ただし、フリーのタイプではできません。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 23)をクリックすると、「 図 23 b 」のようなダイアログが表示され、保存あるいは再生するをすることができます。
1. バックアップを保存するときは、フォルダを開いて、「 Data 」をコピーしてください。。
1. バックアップを再生するときは、フォルダを開いて、「 Data 」名で作成してください。
1. そのあと、「再生する」ボタンを押してください。。
1. そのあと、「Staffpost」を、再スタートしてください。。

< 効果 >

1. データの保存あるいは再生するをすることができます。

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図 23


図 23 a


図 23 b


図 23 c


相乗り通勤費削減情報システム

< 目的 >

図 22に示すように、全現場の全派遣警備員の各日付での警備報告書・伝票の入力が出来ます。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 23)をクリックすると図 22aのような『 「警備報告書・伝票入力システム」のパスワード入力 』のダイアログが開かれます。
1. このダイアログに、パスワードとして初期設定の「1234 」を入力します。
1. つぎから、このダイアログは「警備報告書・伝票入力システム」を「終了する」まで現れません。
1. このパスワードは、「派遣表情報」の『「警備報告書・伝票」入力システム使用開始「パスワード」の設定と変更及び、「システム」使用開始時間 履歴 』の項で変更できます。
1. 全現場の全派遣警備員の各日付でのデータを「全現場、各警備員の初期設定データ」に基づき初期のリストを作成します。
1. 「全現場、各警備員の初期設定データ」は、「派遣表情報」の『現場および警備員の単価リストを表示・編集する』、『各現場の受注単価、等を表示・編集する』、『各警備員への支払い単価を表示・編集する』、等で初期設定しておきます。
1. その初期のリストをチェックし、各警備員のデータの異なる部分のみを修正します。このようにして、「リスト」が完成します。

< 効果 >

1. 全現場の全派遣警備員の各日付でのデータを初期設定に基づき初期のリストを作成され、異なる部分のみ修正する方式のため、「警備報告書・伝票入力」が容易に早く終了します。


< 表示・出力 設定条件 >

1. 表示リストの選択 : 全てのデータを表示、今年のデータを表示、前年のデータを表示、2年前のデータを表示、3年前のデータを表示、4年前のデータを表示、5年前のデータを表示
1. 出力データの範囲 : 表示現場のデータ、全現場のデータ
1. 時間表記 : 時間表記、分表示

< 出力手段 >

1. HTML形式でデータ出力 ( 改行 )   : 「改行」で出力します。
1. HTML形式でデータ出力 ( 非改行 ) : 「非改行」で出力します。
1. CSV形式でデータ出力         : カンマ区切り形式で出力します。( Excel 、WordPad 、メモ帳、等で使用可能です。 )
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図 24


図 24 a


図 24 b


図 24 c


通勤路線ルート情報システム

< 目的 >

図 22に示すように、全現場の全派遣警備員の各日付での警備報告書・伝票の入力が出来ます。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 23)をクリックすると図 22aのような『 「警備報告書・伝票入力システム」のパスワード入力 』のダイアログが開かれます。
1. このダイアログに、パスワードとして初期設定の「1234 」を入力します。
1. つぎから、このダイアログは「警備報告書・伝票入力システム」を「終了する」まで現れません。
1. このパスワードは、「派遣表情報」の『「警備報告書・伝票」入力システム使用開始「パスワード」の設定と変更及び、「システム」使用開始時間 履歴 』の項で変更できます。
1. 全現場の全派遣警備員の各日付でのデータを「全現場、各警備員の初期設定データ」に基づき初期のリストを作成します。
1. 「全現場、各警備員の初期設定データ」は、「派遣表情報」の『現場および警備員の単価リストを表示・編集する』、『各現場の受注単価、等を表示・編集する』、『各警備員への支払い単価を表示・編集する』、等で初期設定しておきます。
1. その初期のリストをチェックし、各警備員のデータの異なる部分のみを修正します。このようにして、「リスト」が完成します。

< 効果 >

1. 全現場の全派遣警備員の各日付でのデータを初期設定に基づき初期のリストを作成され、異なる部分のみ修正する方式のため、「警備報告書・伝票入力」が容易に早く終了します。


< 表示・出力 設定条件 >

1. 表示リストの選択 : 全てのデータを表示、今年のデータを表示、前年のデータを表示、2年前のデータを表示、3年前のデータを表示、4年前のデータを表示、5年前のデータを表示
1. 出力データの範囲 : 表示現場のデータ、全現場のデータ
1. 時間表記 : 時間表記、分表示

< 出力手段 >

1. HTML形式でデータ出力 ( 改行 )   : 「改行」で出力します。
1. HTML形式でデータ出力 ( 非改行 ) : 「非改行」で出力します。
1. CSV形式でデータ出力         : カンマ区切り形式で出力します。( Excel 、WordPad 、メモ帳、等で使用可能です。 )
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図 25


図 25 a


図 25 b


図 25 c


警備員報告書・伝票入力システム

< 目的 >

図 22に示すように、全現場の全派遣警備員の各日付での警備報告書・伝票の入力が出来ます。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 23)をクリックすると図 22aのような『 「警備報告書・伝票入力システム」のパスワード入力 』のダイアログが開かれます。
1. このダイアログに、パスワードとして初期設定の「1234 」を入力します。
1. つぎから、このダイアログは「警備報告書・伝票入力システム」を「終了する」まで現れません。
1. このパスワードは、「派遣表情報」の『「警備報告書・伝票」入力システム使用開始「パスワード」の設定と変更及び、「システム」使用開始時間 履歴 』の項で変更できます。
1. 全現場の全派遣警備員の各日付でのデータを「全現場、各警備員の初期設定データ」に基づき初期のリストを作成します。
1. 「全現場、各警備員の初期設定データ」は、「派遣表情報」の『現場および警備員の単価リストを表示・編集する』、『各現場の受注単価、等を表示・編集する』、『各警備員への支払い単価を表示・編集する』、等で初期設定しておきます。
1. その初期のリストをチェックし、各警備員のデータの異なる部分のみを修正します。このようにして、「リスト」が完成します。

< 効果 >

1. 全現場の全派遣警備員の各日付でのデータを初期設定に基づき初期のリストを作成され、異なる部分のみ修正する方式のため、「警備報告書・伝票入力」が容易に早く終了します。


< 表示・出力 設定条件 >

1. 表示リストの選択 : 全てのデータを表示、今年のデータを表示、前年のデータを表示、2年前のデータを表示、3年前のデータを表示、4年前のデータを表示、5年前のデータを表示
1. 出力データの範囲 : 表示現場のデータ、全現場のデータ
1. 時間表記 : 時間表記、分表示

< 出力手段 >

1. HTML形式でデータ出力 ( 改行 )   : 「改行」で出力します。
1. HTML形式でデータ出力 ( 非改行 ) : 「非改行」で出力します。
1. CSV形式でデータ出力         : カンマ区切り形式で出力します。( Excel 、WordPad 、メモ帳、等で使用可能です。 )
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図 26


図 26 a


図 26 b


図 26 c


ネット閲覧用データ作成システム

< 目的 >

図 22に示すように、全現場の全派遣警備員の各日付での警備報告書・伝票の入力が出来ます。

< 操作手順 >

1. メニューの(図 23)をクリックすると図 22aのような『 「警備報告書・伝票入力システム」のパスワード入力 』のダイアログが開かれます。
1. このダイアログに、パスワードとして初期設定の「1234 」を入力します。
1. つぎから、このダイアログは「警備報告書・伝票入力システム」を「終了する」まで現れません。
1. このパスワードは、「派遣表情報」の『「警備報告書・伝票」入力システム使用開始「パスワード」の設定と変更及び、「システム」使用開始時間 履歴 』の項で変更できます。
1. 全現場の全派遣警備員の各日付でのデータを「全現場、各警備員の初期設定データ」に基づき初期のリストを作成します。
1. 「全現場、各警備員の初期設定データ」は、「派遣表情報」の『現場および警備員の単価リストを表示・編集する』、『各現場の受注単価、等を表示・編集する』、『各警備員への支払い単価を表示・編集する』、等で初期設定しておきます。
1. その初期のリストをチェックし、各警備員のデータの異なる部分のみを修正します。このようにして、「リスト」が完成します。

< 効果 >

1. 全現場の全派遣警備員の各日付でのデータを初期設定に基づき初期のリストを作成され、異なる部分のみ修正する方式のため、「警備報告書・伝票入力」が容易に早く終了します。


< 表示・出力 設定条件 >

1. 表示リストの選択 : 全てのデータを表示、今年のデータを表示、前年のデータを表示、2年前のデータを表示、3年前のデータを表示、4年前のデータを表示、5年前のデータを表示
1. 出力データの範囲 : 表示現場のデータ、全現場のデータ
1. 時間表記 : 時間表記、分表示

< 出力手段 >

1. HTML形式でデータ出力 ( 改行 )   : 「改行」で出力します。
1. HTML形式でデータ出力 ( 非改行 ) : 「非改行」で出力します。
1. CSV形式でデータ出力         : カンマ区切り形式で出力します。( Excel 、WordPad 、メモ帳、等で使用可能です。 )
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