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[ はじめに ]

「Staffpost_50(警備員・現場 派遣表)」を使用するに前に

 (ご注意) このソフトは Java 言語で作成されています。「Java」がインストールされていることが必要です。
パソコン画面の「スタート」をクリックし「コントロールパネル」を開きそこに「Java」のマークがあれば「 OK 」です。
もし、インストールされていない場合には、下の< パソコンの使用環境 >の項を参考にして、最新の 「 Java ソフトウェア 」 をインストールしてください。

図は 管制室で使用中のホワイトボードと「Staffpost_50(警備員・現場 派遣表)」の表示画面のイメージ図です

(ご注意)下図のホワイトボードは当製品とは何の関係もありません




「Staffpost_50(警備員・現場 派遣表)」 の相関図




< 下の、図 0、は 今日、昨日、の派遣表を同一画面に表示させた表示画面 >


図 0


< 下の、図 0、図 0a、は 今日、今夜、昨日、昨夜、の派遣表を同一画面に表示させた表示画面 >


図 0a


 [ 「Staffpost_50(警備員・現場 派遣表)」を使用するに前に ]

< 目的 >

1. まずは、この「Staffpost_50(警備員・現場 派遣表)」 ( 特許申請中) をご使用いただき、ありがとうございます。
2. 警備員を現場に派遣するとき、現在、ホワイトボードを使用し、ホワイトボードを縦横数十個の欄に仕切り、各欄に現場を割り当て記入し、その欄に警備員の氏名を記入したり、記入したカードを派遣先の現場の欄に貼り付けて派遣先の確定している。この作業をするときに、警備員の派遣された現場の個別の情報や、その現場の情報や、過去に派遣された警備員の情報や、伝達事項、道順、全景写真、等を即座に知り派遣作業の参考にし、よりきめ細かい、より間違いの少ない、派遣作業ができるように、補助するのが目的です。
3. 以下に、圧縮ファイルを入手する前準備と入手した時点から、使用できる状態まで、および初期の操作手順を簡単に説明します。さらに、詳しい説明は 「『 Staffpost_50 (警備員・現場派遣表) 』 共通の取り扱い説明書 」を参照してください。

< パソコンの使用環境 >

  ■ 「Java ソフトウェア」のインストール可能な環境(Staffpost_50 のフリーソフトでお確かめください。)
  ■ 画面の解像度は 1024 X 768 ピクセル あるいは、1600 X 900 に設定してください。
  ■ このソフトは Java 言語で作成されています。「Java」がインストールされていることが必要です。
  ■ 基本的にはWindowsにあらかじめインストールされている「 Java ソフトウェア 」で動作します。できれば、最新の 「 Java ソフトウェア 」 でご使用ください。インストールの方法は:Java ソフトウェアの無料ダウンロード (http://www.java.com/ja/)を開きます。つぎに、「インストールの確認」を開き、「インストール状況の確認 ≫ 」を実行し、その中の手順に従いインストールしてください。非常に簡単にインストールできます。


< 取り扱うデータ( data )について >

  ■ 任意のタイプ(Staffpost_50_05 、Staffpost_50_10 、Staffpost_50_20 、Staffpost_50_50 、...... 、Staffpost_50_110、Staffpost_50_120、などのソフトのデータ( data )は相互に使用可能です。
  ■ まづ、最初に、「Staffpost_50_00」 のフリーソフトから始めます。データ( data )は有料ソフトにそのまま引き継ぐことができます。


< 使用中のソフトの有料ソフトへのタイプ変更について >

  ■ 使用中のフリーソフト「Staffpost_50_00」の『「製品タイプ」あるいは「バージョン」を変更する』の項より「シリアル番号」を取得し、「TK−ソフト」より、その「シリアル番号」に対応した「認証番号」を購入して下さい。


< 特別な表示方法 >

  ■ 使用中のソフトを複数立ち上げて、 図 0、 図 0a、に示すように、今日、今夜、昨日、昨夜、の派遣表を同一画面に表示させ対応させながら派遣作業を進めることができます。


< 各添付ファイルに共通の説明 >

  ■ 入手圧縮ファイルの解凍
  ■ ソフトのインストール
  ■ プログラムをスタートする
  ■ ソフトのアンインストールとご注意
  ■ ソフトのバージョンアップ
  ■ 使用条件の許諾について
  ■ 「シリアル番号」の取得方法
  ■ 「認証番号」の取得方法
  ■ 製品タイプの変更


< Staffpost_50 をスタート直後に行うことの説明 >

  ■ 運用開始する年月日と日勤、夜勤の設定
  ■ 運用する使用事務所の設定
  ■ 愛称タイトルの設定
  ■ 現場を新規登録する( 参照モードからの直接入力 )
  ■ 警備員を新規登録する( 参照モードからの直接入力 )
  ■ 現場を新規登録する( 派遣表メニューからの入力 )
  ■ 警備員を新規登録する( 派遣表メニューからの入力 )
  ■ 元請会社を新規登録する( 派遣表メニューからの入力 )
  ■ 現場の元請会社を設定・変更する( 派遣表メニューからの入力 )
  ■ 警備員を非表示にする
  ■ 警備員を表示にする
  ■ 現場を非表示にする
  ■ 現場を表示にする
  ■ 警備員を削除する
  ■ 現場を削除する
  ■ 元請会社を削除する
  ■ 現在表示中の「派遣表」の日付を変更してコピーする
  ■ 新旧・日付の「派遣表」を表示します
  ■ 最新の日勤の「派遣表」を表示する
  ■ 最新の夜勤の「派遣表」を表示する
  ■ 旧日付の「派遣表」を削除します




入手圧縮ファイルの解凍

< 目的 >

1. インターネットより配布される圧縮ファイル「Staffpost_50_xx_yy.zip」を解凍します。

< 手順 >

1. まず、圧縮ファイルをダブルクリックします。
2. 「展開」をクリックし展開先を指定し展開します。

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ソフトのインストール

< 目的 >

1. プログラムをインストールします。

< 手順 >

1. 添付されている「Staffpost_50-はじめに.htm」をよくお読みください。
2. 「Staffpost_50_xx_yy.exe」をダブルクリックします。すると、インストールが始まります。
3. 説明に従ってインストールします。基本的には、ファイルのコピー先は「C:\Program Files」、「C:」、デスクトップ、等にします。ただし、使用し始めるとデータが蓄積されますので、そのファイルの場所は変更できなくなりますのでご注意ください。
4. (ご注意) この「ファイルのコピー先」はよく記録しておいてください。正規のソフトのバージョンアップのときその上に上書きします(データはそのままです)。もし、その場所が異なると、バージョンアップが出来ません。

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プログラムをスタートする

< 目的 >

1. プログラムがスタートします。

< 手順 >

1. スタートメニューのStaffpost_xx_xx のアイコンをクリックするとプログラムがスタートします。

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ソフトのアンインストールとご注意

< 目的 >

1. アンインストールするときに使用されます。

< 手順 >

1. スタートメニューのStaffpost_xx_xx のアイコンを右クリックし削除を選択しクリックするとアンインストールされます。
2. (ご注意) アンインストールするとプログラムで作成されたデータも全て失われてしまいますのでご注意ください。
3. ただし、バージョンアップ用のソフトで上書きのインストールする時は、データはそのままでプログラムだけが新しいものに変更されます。

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ソフトのバージョンアップ

< 目的 >

1. ソフトをバージョンアップするときに使用されます。

< 手順 >

1. バージョンアップのソフトはデータなしの状態で提供され、データ以外の旧ソフト部分を新ソフトに交換することになります。
2. 「Staffpost_50.exe」をダブルクリックします。
3. 説明に従ってインストールします。
4. しかし、バージョンアップ用のソフトで上書きのインストールする時は、データはそのままでプログラムだけが新しいものに変更されます。
5. ただし、サンプルソフト、「 Staffpost_50_05_smp 」「 Staffpost_50_10_smp 」「 Staffpost_50_20_smp 」「 Staffpost_50_30_smp 」はバージョンアップは出来ません。

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図 5


使用条件の許諾について

< 目的 >

1. このプログラムを使用するに当たり「使用条件の許諾契約」を表示し、使用条件の許諾契約を行うことです。

< 手順 >

1. スタートメニューのStaffpost_xx_xx のアイコンをクリックします。
2. プログラムがスタートし図 5に示すように「使用条件の許諾契約」のダイアログが表示されます。よくお読みになって「同意する」ボタンを押すと次へ進めます。
3. このときは、「同意する」ボタンを押すとつぎにこのプログラムをスタートしてもこのダイアログは表示されません。

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ご注意

以下の 「シリアル番号の取得方法」 「認証番号の入力」 は有償ソフトのみに適用します。フリーソフト、サンプルソフトに関しては無視してください。


図 6


図 6a


「シリアル番号」の取得方法

< 目的 >

1. 使用中のソフトから「Staffpost_50_10_pv」、「Staffpost_50_20_pv」、「Staffpost_50_20_pv」 等に製品タイプを変更するに当たり必要な「シリアル番号の取得方法」を説明します。

< 手順 >

1. 図 6に示すように「派遣表情報メニュー」の『「製品タイプ」あるいは「バージョン」を変更する』をクリックします。
2. すると、図 6aのようなダイアログが表示されます。
3. その、ダイアログの中より「シリアル番号」を知ることができます。

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「認証番号」の取得方法

< 目的 >

1. 「認証番号」の取得方法を示します。

< 手順 >

1. インターネットより「TK−ソフト」にアクセスし、所定の手続きにより、製品タイプを変更する「認証番号」を購入して下さい。

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図 8


製品タイプの変更

< 目的 >

1. 製品タイプの変更の方法を示します。

< 手順 >

1. 図 6a に示すダイアログのテキストBOXに入手した「認証番号」を入力し「変更する」ボタンを押してください。
3. 承認されると、図 8 に示すダイアログが表示され、製品タイプの変更されます。

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図 20



図 20a



図 20b



図 20c



図 20d



運用開始する年月日と日勤、夜勤の設定

< 目的 >

1. 最初に運用開始する年月日と日勤、夜勤の設定する方法を説明します。
2.

< 手順 >

1. 最初に表示される年月日はその日の日付と日勤で表示されます
2. 最初に運用開始する年月日と日勤あるいは夜勤に設定するには、図 20aに示すように派遣表メニューを開き「現在表示中の「派遣表」の日付を変更してコピーする」をクリックします。
3. すると、図 20b のようなフォームが表示されます。そのフォームで年月日と日勤あるいは夜勤を設定し、「コピーの日付を確認する」ボタンを押します。
4. すると、図 20c のようなフォームが表示されます。その内容をよく確認し間違いなければ、「コピーする」を押してください。
5. すると、図 20d のように新しい日付の「派遣表」が作成されます。
6. 使用しない日付の「派遣表」は必要に応じて「旧日付の「派遣表」を削除します 」により削除してください。

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図 21



図 21a



図 21b



図 21c



図 21d



図 21e



運用する使用事務所の設定

< 目的 >

1. 運用する使用事務所の設定の仕方を説明します。

< 手順 >

1. 図 21 に示すように、現在「運用する使用事務所」は東京本社となっています。これを別の事務所に変更します。
2. 図 21a に示すように、「派遣表情報」メニューを開き「この派遣表を運用する事務所を表示、変更する」をクリックします。
3. すると、図 21b に示すように、「この派遣表を運用する事務所を表示、変更する」のページが表示されます。
4. つぎに、図 21c に示すように、そのページのチェックボックスに登録されている(関連の項目参照のこと)事務所から、運用する使用事務所を選択します。
5. そして、「確認する」ボタンを押すと図 21d のように確認できます。
6. 最後に、「変更する」ボタンを押すと図 21e のように運用する使用事務所が変更されていることがわかります。

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図 22


愛称タイトルの設定

< 目的 >

1. 正規のタイトル「警備員・現場派遣表」でなく、この「派遣表」に個人的なタイトルを付けたいときに使用します。

< 手順 >

1. 「運用する使用事務所の設定」の項と同様にして、「派遣表情報」メニューを開き「タイトルの名称を変更する」をクリックします。
2. 図 22 に示すように、「タイトルの名称を変更する」のページが表示されます。
3. そして、設定したい「愛称タイトル」を入力した後、「確認する」ボタンを押し確認のち、「変更する」ボタンを押すと「派遣表」がその「愛称タイトル」で表示されます。
4. 正規のタイトルに戻したいときには、「正規のタイトルにする」ボタンを押すと基の「警備員・現場派遣表」で「派遣表」が表示されます。

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現場を新規登録する( 参照モードからの直接入力 )

< 目的 >

1. 「派遣表」の参照モードで任意の空欄の現場欄から新しい現場名を登録します。

< 手順 >

1. 空欄の現場欄にマウスを移動し左クリックします。
2. つぎに、『ここに「新現場」を登録する』を選択しクリックします。
3. 表示されるダイアログに必要な情報を入力することにより現場名を登録することができます。
4. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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警備員を新規登録する( 参照モードからの直接入力 )

< 目的 >

1. 「派遣表」の参照モードで任意の空欄の警備員欄から新しい警備員名を登録します。

< 手順 >

1. 空欄の警備員欄にマウスを移動し左クリックします。
2. つぎに、『ここに「新警備員」を登録する』を選択しクリックします。
3. 表示されるダイアログに必要な情報を入力することにより警備員名を登録することができます。
4. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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現場を新規登録する( 派遣表メニューからの入力 )

< 目的 >

1. 派遣表メニューから新しい現場名を登録します。

< 手順 >

1. 派遣表メニューから「現場を新規登録する」を選択しクリックします。
2. 表示されるダイアログに必要な情報を入力することにより現場名を登録することができます。
3. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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警備員を新規登録する( 派遣表メニューからの入力 )

< 目的 >

1. 派遣表メニューから新しい警備員名を登録します。

< 手順 >

1. 派遣表メニューから「警備員を新規登録する」を選択しクリックします。
2. 表示されるダイアログに必要な情報を入力することにより警備員名を登録することができます。
3. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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元請会社を新規登録する( 派遣表メニューからの入力 )

< 目的 >

1. 派遣表メニューから新しい元請会社名を登録します。

< 手順 >

1. 派遣表メニューから「元請会社を新規登録する」を選択しクリックします。
2. 表示されるダイアログに必要な情報を入力することにより元請会社名を登録することができます。
3. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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現場の元請会社を設定・変更する( 派遣表メニューからの入力 )

< 目的 >

1. それぞれ登録されている現場と元請会社との関係において、その現場がその元請会社の現場であると関連付けたり、あるいは関連付けがまだ「未決定」などと設定します。

< 手順 >

1. 派遣表メニューから「現場の元請会社を設定・変更する」を選択しクリックします。
2. 表示されるダイアログに必要な情報を入力することにより、現場の元請会社を設定・変更することができます。
3. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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警備員を非表示にする

< 目的 >

1. 現在「派遣表」に表示されている警備員を「派遣表」から見えなくし、「非表示」とします。

< 手順 >

1. 表示中の警備員欄にマウスを移動し左クリックします。すると、ポップアップメニューが表示されます。
2. つぎに、このポップアップメニューの一番下に表示されている『この警備員「xxxx」を非表示にする』を選択しクリックします。
3. 表示されるダイアログで再度確認した後『表示から「非表示」にする』をクリックします。するとその警備員名が非表示になります。
4. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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警備員を表示にする

< 目的 >

1. 現在「非表示」中の警備員を「派遣表」の任意の位置の警備員欄に表示します。
2.

< 手順 >

1. マウスを任意の警備員欄に移動し左クリックします。すると、ポップアップメニューが表示されます。
2. つぎに、このポップアップメニューの中の『ここに「非表示の警備員」を表示する』を選択しクリックします。
3. すると、その警備員名がその位置の警備員欄に表示されます。
4. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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現場を非表示にする

< 目的 >

1. 現在「派遣表」に表示されている現場を「派遣表」から見えなくし、「非表示」とします。

< 手順 >

1. 表示中の現場欄にマウスを移動し左クリックします。すると、ポップアップメニューが表示されます。
2. つぎに、このポップアップメニューの一番下に表示されている『この現場「xxxx」を非表示にする』を選択しクリックします。
3. 表示されるダイアログで再度確認した後『表示から「非表示」にする』をクリックします。するとその現場名が非表示になります。
4. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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現場を表示にする

< 目的 >

1. 現在「非表示」中の現場を「派遣表」の任意の位置の現場欄に表示します。

< 手順 >

1. マウスを任意の現場欄に移動し左クリックします。すると、ポップアップメニューが表示されます。
2. つぎに、このポップアップメニューの中の『ここに「非表示の現場」を表示する』を選択しクリックします。
3. すると、その現場名がその位置の現場欄に表示されます。
4. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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警備員を削除する( 派遣表メニューからの入力 )

< 目的 >

1. 現在登録されている警備員をこの「Staffpost_50(警備員・現場 派遣表)」から、データも含めて完全に削除します。

< 手順 >

1. 派遣表メニューから「警備員を削除する」を選択しクリックします。
2. 表示されるダイアログで要求する手順を実行することにより、その警備員のデータも含めて完全に削除することができます。
3. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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現場を削除する( 派遣表メニューからの入力 )

< 目的 >

1. 現在登録されている現場をこの「Staffpost_50(警備員・現場 派遣表)」から、データも含めて完全に削除します。

< 手順 >

1. 派遣表メニューから「現場を削除する」を選択しクリックします。
2. 表示されるダイアログで要求する手順を実行することにより、その現場のデータも含めて完全に削除することができます。
3. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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元請会社を削除する( 派遣表メニューからの入力 )

< 目的 >

1. 現在登録されている元請会社をこの「Staffpost_50(警備員・現場 派遣表)」から、データも含めて完全に削除します。

< 手順 >

1. 派遣表メニューから「元請会社を削除する」を選択しクリックします。
2. 表示されるダイアログで要求する手順を実行することにより、その元請会社のデータも含めて完全に削除することができます。
3. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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現在表示中の「派遣表」の日付を変更してコピーする

< 目的 >

1. 現在表示中の「派遣表」を任意の日付に変更してコピー作成し、そのデータを基に新しい「派遣表」が簡単に作れるようにします。

< 手順 >

1. 上の「運用開始する年月日と日勤、夜勤の設定」の項で説明しました。
3. さらに詳しくは、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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新旧・日付の「派遣表」を表示します

< 目的 >

1. 今までの任意の日付の「派遣表」を表示し、いろいろ参考にできるようにします。

< 手順 >

1. 派遣表メニューから「新旧・日付の「派遣表」を表示します」を選択しクリックします。
2. すると、その日付の「派遣表」が表示されます。
3. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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最新の日勤の「派遣表」を表示する

< 目的 >

1. 一番日付の新しい日勤の「派遣表」を表示をワンクロックで表示します。過去の「派遣表」を表示中すぐに表示の切り替えができます。

< 手順 >

1. 派遣表メニューから「最新の日勤の「派遣表」を表示する」を選択しクリックします。
2. すると、最新の日勤の「派遣表」が表示されます。
3. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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最新の夜勤の「派遣表」を表示する

< 目的 >

1. 一番日付の新しい夜勤の「派遣表」を表示をワンクロックで表示します。過去の「派遣表」を表示中すぐに表示の切り替えができます。

< 手順 >

1. 派遣表メニューから「最新の夜勤の「派遣表」を表示する」を選択しクリックします。
2. すると、最新の夜勤の「派遣表」が表示されます。
3. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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旧日付の「派遣表」を削除します

< 目的 >

1. 「派遣表」を日付を間違って作ってしまったとかに、その「派遣表」を削除します。

< 手順 >

1. 派遣表メニューから「旧日付の「派遣表」を削除します」を選択しクリックします。
2. 表示されるダイアログで要求する手順を実行することにより、その「派遣表」を削除することができます。ただし、派遣表がただ1つしかないときは削除はされません。
3. 具体的には、下の< さらに詳しい説明 >の項を参照してください。

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■ 「Staffpost-50」の製品タイプ群 ■
  『 Staffpost-50_00 』( 「基本」 )
  『 Staffpost-50_05 』( 「基本」 + 「リスト関連」 )
  『 Staffpost-50_10 』( 「基本」 + 「リスト関連」 + 「履歴関連」 )
  『 Staffpost-50_20 』( 「基本」 + 「リスト関連」 + 「履歴関連」+「特記関連」 )
  『 Staffpost-50_50 』(「基本・リスト・履歴・特記・総合・集計関連」+「ネット閲覧用データ作成システム」 )
  『 Staffpost-50_60 』(「基本・リスト・履歴・特記・総合・集計・相乗関連」+「ネット閲覧用データ作成システム」+「相乗低減」 )
  『 Staffpost-50_70 』(「基本・リスト・履歴・特記・総合・集計・ルート関連」+「ネット閲覧用データ作成システム」+「通勤ルート」 )
  『 Staffpost-50_80 』(「基本・リスト・履歴・特記・総合・集計・伝票入力・伝票入力関連」+「ネット閲覧用データ作成システム」+「伝票入力システム」 )
  『 Staffpost-50_90 』(「基本・リスト・履歴・特記・総合・集計・相乗・ルート関連」+「ネット閲覧用データ作成システム」+「相乗低減」+「通勤ルート」 )
  『 Staffpost-50_100 』(「基本・リスト・履歴・特記・総合・集計・相乗・伝票入力関連」+「ネット閲覧用データ作成システム」+「相乗低減」+「伝票入力システム」 )
  『 Staffpost-50_110 』(「基本・リスト・履歴・特記・総合・集計・ルート・伝票入力関連」+「ネット閲覧用データ作成システム」+「通勤ルート」+「伝票入力システム」 )
  『 Staffpost-50_120 』(「基本・リスト・履歴・特記・総合・集計・相乗・ルート・伝票入力関連」「ネット閲覧用データ作成システム」「相乗低減」「通勤ルート」「伝票入力システム」 )